昨日CDを買いに行ったら、カラヤン生誕100周年特集をしていて、6枚組CDが3000円だったので、思わず目当てのGacktのCDより先に手に取っていました。
ベートーベンの交響曲第7番が入っている事をちらりと確認して、即購入。
でも、今日聞いたら第4楽章しか入ってなくてしょぼーん。
~4楽章って書いてあったから1~3も入ってると思ったのにー。
だまされた!
のだめのアレが聞きたかったんですよ、カラヤンで。
がっかりしつつ他のも聴いてたら、映画やCMでよく使われる曲がたくさん入っていたので、まあいっか、という気持ちになりました。
GacktのTHE SIXTH DAYは何か初回限定版だったみたいで満足。
あれ、そんなに売れてないのか!?
まあ、欲しかったアルバムだし、Gacktの写真がたくさん載ってて満足。
携帯ストラップ付きだった!
まあ、結局いいお買い物だったという事で。
それにしても、GacktってJ-POPに分類するの、何だか抵抗あるほど曲がドラマチック。
ヴィジュアル系ともまた違う。
むしろ、Gacktってジャンルでいいんじゃないかと。
しばらくCDは買わなくてもいいかななんて思いつつ、気付いたらGacktを全部揃えてそう。
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