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日々のつれづれ
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蚊取り線香ではないのです。
座・緊張!

いやいや、だってね?
ただでさえ、いつも上手く出来なくて悩んでる世界史の授業、ビデオ録るとか言うんだもん。いきなり当日アポなし。

新手のイジメか!?
あれか?生徒の成績があまりにも悪いから、監視されるのか!?
とにかくドヨ~ンとした気分で教壇に立った訳です。
こんな日に限って、金属製ヘアクリップは金属疲労で壊れて貞子みたいな髪型だし。
もう勘弁してくれ。

でも、見た目以外は万全な状態で臨めたはず…と思った30分後。
テキストの乱丁発見…orz。
チェックテストにも乱丁発見…。
ああ、私疲れてたのね(涙)。

唯一の救いは、ビデオ録りは晒し上げでも何でもなく、欠席する生徒のためだと分かって一安心。
明日も拷問のごとくビデオ録りなので、これからまた気合い入れて予習です。

緊張して授業に集中出来ないよ(涙)。

今気が抜けて、駅前に座り込んでいます。

何か今日、めっちゃ疲れた…。
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寝倒したのですが、やらなきゃいけない事をしていたので、あまり休んだ気がしなかったという…。
今日で嵐の前の静けさは終了。
明日から怒濤の7日間。
空き時間は割りとあるのに全て世界史業務で潰れる恐ろしさ。
ファミレスでご飯食べつつ、結局世界史の予習してそうです。

今日はとりあえず限界を感じたので、これにて終了。
今から寝たら、きっとスッキリ起きられる。
でも、気晴しに30分くらい執筆するんだろうな。

私信
>ほたる
拍手のお返事はもうちょい待ってね。
8月5日の終電まではちょい忙しそうなので。
携帯からの閲覧ありがとう!
瀬戸内は滞りなく授業終わりましたが不完全燃焼。地形、気候、工業までしか終わらず。
あれ?去年はマシンガンズの『みかんのうた』を歌う余裕があったのにおかしいな。農業まで触れられなかった。
でも、瀬戸内と言う度にアニキと元就様が脳裏に浮かぶ。
アニキのアイデンティティーを太平洋側に持って来るか、瀬戸内海に持って来るかで悩みました。

アニキは水不足と台風どっちに悩まされているんだろう。

鬼が島だったら水不足。
カジキマグロだったら台風。

まあ、両方がファイナルアンサーなんでしょうけどね。

険しい四国山地は迂回して、海を移動ですかね、アニキは。何て考えながら予習していました。

元就様は水不足の瀬戸内海側っぽいと勝手に思っています。

毛利と長曾我部を全然知らないから言いたい放題(笑)
元就様は岩見銀山しか結び付きません。
菖蒲さんに回した旦那様バトンがリターンされました(汗)。
指定はこ、小十郎…!
リアルに想像したら何とも情けない事になったのですが。折角なので、そのままお届けしたいと思います。


指定→【小十郎】

わたくしharukaと小十郎は共働きです。harukaは午後から深夜までのお仕事です。


01. 朝、旦那様が時間になっても起きてきません。

勿論深夜就寝なので私に起きられるはずもありません。
枕元で鳴り響くめざまし時計に顔をしかめながら隣りの小十郎を揺さぶります。

「小十郎、起きて、お願い、起きて!」
「…ぁあ?…ああ、悪ぃ。寝過ごす所だった。大丈夫か?」
「あんまり…」

もぞもぞと布団に潜り込む私。仕方ねぇなというように小十郎が頭をぽんぽんと撫でます。

「寝ててもいいぞ」
「う~、お見送りする…」
やっとの事でベッドから出るものの、目は半開き、足取りはよたよた。


02. やっと起きてきた旦那様になんて声をかける?

むしろやっと起きたのは私の方。
ちゃっちゃと着替えてネクタイを締める小十郎をパジャマのままでぼんやり眺めて一言。

「仕事モードに入る小十郎ってカッコいいよね」
「フッ、今更だろう?」

その笑みが反則です。

「お前も着替えろ。その格好でごみ出し行くんじゃねぇ。今日はお前の当番だ」
爽やかな笑みのまま、言う事は手厳しい。


03. 旦那様があなたが作った朝食に好き嫌いを言います。どうしますか。

「haruka…ご飯ねぇぞ。夕べ炊かなかったのか?」
「えっ!?ご飯ないの?ガ~ン」
「はあ、やれやれ。今日はパンで我慢するか」
「ご、ごめんなさい…orz。もうしません」

パンとコーヒーで我慢してもらいました。


04. これから出勤する旦那様。玄関であなたはどうする?

「……」(眠くて思考回路が働かないまま、ゴミ袋持って小十郎の後をついて行きます)
「眠いか」
「小十郎が何でそんなに元気なのかそっちの方が不思議です。寝た時間あんまり変らないのに」
「俺はお前みたいにヤワじゃねぇ」
「ガ~ン。いや、確かに私はヤワですけど…ショック…」
「ははっ!悪ぃ。からかっただけだ。まあ、俺は満たされてから寝たからスッキリしたもんだぜ」
「朝から破廉恥大魔王め」
「何か言ったか?」
「何でもありません」
「お前ぇがあんまり眠そうだからゴミ出し代わってやろうかと思ったが、気が変わった。俺と一緒に下まで来い」
「小十郎の意地悪~」

結局一個持ってもらって仲良くゴミ出しに行きました。


05. 旦那様が出勤して家でひとりです。どうしますか。

「洗濯機よ~し!食洗機よ~し!昨日干したシーツも取り込んだし、あとは小十郎のモーニングコールまで寝てよっと」

ドラム式洗濯乾燥機のお陰で睡眠ばっちり。


06. 旦那様の為に夕食の準備をします。なにを作りますか。

電話がけたたましく鳴る音で目覚めた私。

「もしもし、片倉です」
「haruka、起きたか?出勤3時間前だぞ」
「本当?ふわあ、よく寝た」
「二度寝するなよ。またかける」

部屋の掃除をして、ご飯を炊いて、お浸し、肉ジャガ、味噌汁を作ってる時に小十郎から再び電話が。

「出勤1時間半前だがまさか寝てねぇだろな?」
「大丈夫だよ。起きた。ご飯作った。冷蔵庫に入れておくから先食べてていいからね」
「分かった」

その後、私は出勤。


07. 帰宅した旦那様に何か一言!

というか、帰宅したら当然のように小十郎が先に帰ってました。

「ただいま~」
「お帰り。ご苦労さん」

玄関まで出迎えてくれます。


08. あなたの作った夕食を食べた旦那様。「おいしい!」と言ってくれました。
「あれ?小十郎、ご飯まだなの?」
「独りで食べると味気ねぇからな。お前ぇを待ってた」
「いつもすみません」(深々)
「気にするな」

手早く料理を温めて、お食事タイム。

「肉ジャガ美味いな」
「きんぴらと迷ったんだけどね。いいお肉が買えたから」
「やっぱりお前ぇの味噌汁が一番美味いな」
「へへっ、ありがとう。こっちにゴボウを入れてみました」
「いつもありがとな」


09. お風呂の準備ができました。旦那様が入ろうとしています。一緒に入りますか?

「夜遅いの分かってるなら先にお風呂入ってればいいのに」
「寝る前に入らねぇと落ち着かねぇ」
「じゃあ、お先にどうぞ」
「お前ぇ、ほっといたらそのまま寝ちまいそうな面してるぜ。お前ぇも来い」
「ええっ!?いいってば!うわっ、ちょっ!」
「はっ!力で俺に敵うはずねぇだろ!」
「ヤダヤダ!恥ずかしいってば!」
「今日はお前の髪の毛洗ってやるぜ?ヘッドマッサージ付きだ」

耳元でそのセリフは悪魔の囁きです。
反則です、小十郎様。

「小十郎、狡い…」
「今更だろ?」


10. 寝る時間になりました。「おやすみなさい」旦那様が布団に入ります。

「はぁ、今日もよく働いたね!お休みなさい」
「おい、お前ぇ、俺が出勤した後も寝てただろ?」
「うん、そうだね。じゃあ、小十郎はもっと疲れてるね。尚更お休みなさい」
「俺はまだまだ元気だぜ。ちぃと付き合ってもらおうか、harukaちゃん」
「パジャマに着替えたからコンビニには行けません」「誰がコンビニっつった!はぐらかしてるんじゃねぇよ。夜はまだまだこれからだぜ?」
「うわっ、ちょっ、どこ触って…!」
「やっとお前ぇの顔がゆっくり見られるのにすぐに寝るんじゃねぇ!お前ぇは朝ゆっくり寝てればいい」
「イヤ~イヤ~!小十郎止まらないくせに~!」
「夫婦のコミュニケーションだ。諦めろ」
「イヤ~!この体力魔人め!」
「悪い口にはお仕置が必要だな。なあに、その『イヤ』もすぐに『イイ』に変わるぜ」(暗転)


11. 最後に、このバトンを旦那様を指定して5人にまわしてください。


醜態をさらけ出しました(笑)。
いや、本っ当に申し訳ない。

次の被害者は松澤さん。
明智でお願いします☆


菖蒲さん、壊れててすみません(笑)

ゆつきさんから頂きました、『旦那様バトン』です。
ちょっとやってみたいかなあなんて思っていたのでびっくりでした。
指定は逆トリップの政宗様とヒロインです。
夫婦な二人…!
今、執筆中につきかなりドキドキです。
政宗様がもしヒロインの世界の人間だったらというif設定でお送りしたいと思います。


『旦那様バトン』


指定→【政宗】


01. 朝、旦那様が時間になっても起きてきません。

「ねぇ、政宗。起きて」(ベッドに腰かけ、頭を撫でる)
「Five more minutes」(気持ち良さそうにしつつ、布団に潜り込む)
「ダメだよ。お仕事に遅れちゃうよ」(政宗の布団を剥そうとする。その手を政宗がぐいと引く)
「分かった。起きるからGood morningのkissが先だ」(ヒロインをベッドに引きずり込み、満足するまでkissを止めない政宗)


02. やっと起きてきた旦那様になんて声をかける?

「もう…。仕事前なのに…」(キッチンに立ち、少し膨れっ面のヒロイン。後ろから上機嫌に政宗が抱き締める)
「お前だってああなるのが分かってるから早目に起こすんだろ?それとも嫌なのか…?」(耳元で囁く)
「意地悪…。嫌な訳ないじゃない…」(またkissを交わす二人)


03. 旦那様があなたが作った朝食に好き嫌いを言います。どうしますか。

「食欲ねぇ…。朝からパンと卵はheavyだ」
「あっ、ゴメン。じゃあ野菜とご飯ちょっとでいいから食べて?お茶漬けにするから。京都のお漬物で」
「お前、本当に俺の好み分かってるよな。お前のそういうとこ、すっげぇ好きだぜ。I love you!」(頬にkiss)


04. これから出勤する旦那様。玄関であなたはどうする?

「じゃあ気を付けて行って来てね。久々のオフだから政宗が早く帰って来れるといいな」
「そうだな。いっそ今日仕事休んじまうか?」
「それはダメ」
「Shit!I know. 早く帰って来るから待ってろよ」(深い口付けを交わして、愛しそうに頬を撫でてから政宗は出勤)


05. 旦那様が出勤して家でひとりです。どうしますか。

「お洗濯と片付けしたら寝ようかな。当直続きであんまり寝てないし。起きたらお夕飯の買い物に行こう」


06. 旦那様の為に夕食の準備をします。なにを作りますか。

「いつも政宗に作ってもらってるから何か作りたいな。前に喜んでいたから、鶏肉の赤ワイン煮込みとモッツァレラチーズとトマトのサラダにしようかな。野菜が足りないからルッコラのサラダも作って…」(結構凝り性です)


07. 帰宅した旦那様に何か一言!

「お仕事お疲れ様。早く帰って来てくれて嬉しいな」
「一刻も早くお前の顔が見たかったからな」
「ふふっ。顔だったら携帯に写メがたくさんあるのに」
「HA!写メじゃこうする事が出来ねぇだろ?」(抱き寄せてキスの嵐)


08. あなたの作った夕食を食べた旦那様。「おいしい!」と言ってくれました。

「お前、料理上手いよな」
「政宗の方が上手いと思うけどな」
「この鶏肉すごく柔らかいし、オリーブ油に癖がない。サラダも美味い」
「政宗が気に入ってくれて嬉しいな。今日は暇だったから頑張っちゃった。明日からはまた料理出来なくてゴメンね」
「なあ。俺が養ってくからお前は仕事…いや、やっぱり何でもねぇ」(ヒロインの家の事情を考えると仕事を辞めさせられない政宗様)


09. お風呂の準備ができました。旦那様が入ろうとしています。一緒に入りますか?

「近所に声聞こえたら嫌だし…恥ずかしいよ…」
「一緒に風呂に入って身体を洗ってやるだけだ。前にも一緒に入っただろ?」
「うん…でも…」
「何もしねぇから…」
「ちょっ、政宗っ…あっ!」(どうやら脱がされたらしい)


10. 寝る時間になりました。「おやすみなさい」旦那様が布団に入ります。

「ほら、腕枕」
「ありがとう」(政宗の胸に頬を寄せるヒロイン)
「…なぁ、お前このまま寝るつもりか?」
「うん。…ダメ?明日仕事だし」
「まだ早いだろ?無理はさせねぇから…」(優しくkissをする)
「本当に…?何時間もダメだからね?」
「ああ、I promise。お前が愛しい。言葉だけじゃ伝えられねぇ」(暗転)


11. 最後に、このバトンを旦那様を指定して5人にまわしてください。

何だか短編書いた気分です(笑)

この破廉恥バトンは菖蒲さんと藤城さん、お相手政宗様で自分と政宗様のシチュエーションで答える事。
小説の設定に逃げるのはダメですよ☆
あと、零夢ちゃん、はんべで。


甘甘になって何だか恥ずかしいですがあの二人ならもっと甘いのではと思います。

ゆつきさん、ありがとうございました!


続きにバトンをUPしてあるのでこぴぺってお持ち帰り下さい。
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